ペンダントランプの付け方

ペンダントランプとはガラスシェード単体で照明としてお使いいただける商品です![]()
よくお洒落なカフェやバーで見かけると思います![]()
手軽にアンティークを取り入れることが出来る便利で華やかなランプですね![]()
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今回は↑の写真のように2種類のシェードを使って取付の説明をします![]()
取付方法はすごく簡単なのですが、
間違えると破損や怪我に繋がりますので丁寧にご説明します![]()
まずはこちらのペンダントランプから
こちらの商品は【ギャラリー】を用いて取り付けを行っています。

↑が実際にお送りするセットになります。
ガラスシェードとペンダントコードは破損を防ぐために分けてお送りします。

ギャラリーはこんな形です。
※サイズによってギャラリーの大きさが変わる場合があります。※

ギャラリーで取り付けができるシェードには↑のようにくびれがあります![]()
ココから実際の取付手順です。
まず天井にペンダントコードを取り付けます。

3本のネジでシェードのくびれを掴むように取り付けをします。
この時にネジの締め具合が全て同じになるように注意してください。
※締め具合が違うとバランスが崩れてシェードに負担がかかります。※
3本のネジがしっかりと掴んでいることを確認してください。
※ネジを強く締めすぎるとシェードが割れます。※
しっかりと掴んでいる+ガラスシェードが少し動く程度
が程よい締め具合になります![]()
さて、次はこのタイプの取付方法です。
こちらのシェードはギャラリーではなく【ワッシャー】を使用します。

↑が実際にお送りするセットになります。
基本的にはギャラリータイプと変わりません。

ワッシャーで取り付けができるシェードには↑のようにくびれがありません![]()
ココから実際の取付手順です。
先ほど同様、まずはペンダントコードを天井に取り付けます。




シェードの中でワッシャーとリングを取り付けるので、
シェードのサイズによっては手が入らない場合があります![]()
そういった場合はラジオペンチなどを使用してください![]()
リングが上部まで締まっている+ガラスシェードが少し動く程度
が程よい締め具合になります。
※リングを強く締めすぎるとシェードが割れます。※
最後に電球を取り付けて完了です![]()
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(電球取付の写真を忘れていました・・・
)
さて、いかがでしたか?
文章で見ると難しく感じますが、実際にやってみるとすごく簡単です(笑)![]()
とにかくガラス製品ということを意識して力加減をすれば問題ありません![]()
取付についてご不明点などございましたらお気軽にお問い合わせください![]()
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今回使用したガラスシェードは↓↓をご覧ください![]()
No.ls178 : https://www.parthenon-antique.com/products/detail.php?product_id=4827
No.ls171 : https://www.parthenon-antique.com/products/detail.php?product_id=3472
その他ペンダントランプは↓↓をご覧ください![]()
https://www.parthenon-antique.com/products/list.php?category_id=30
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比良山と琵琶湖を望む美しい自然に囲まれた実店舗もございます。
ドライブを楽しみながら、ぜひ、お越しください。
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